農村漁村が家に届く! 食べもの付き情報誌『食べる通信』

こちらのカード日本食べる通信リーグ

今日実際冊子も見せていただいたので一番わかってるということで、四国食べる通信。四国の4県って食文化が全く違って、しかも高知県の中でも車で10分くらい移動して漁港が変わるだけで食べる魚の種類も変わるそうです。ということは色んなバリエーションがあって飽きもこないんじゃないかなーと。8月号だけ見てもそんな感じしますよね。

山形食べる通信。東北の太平洋側はイメージやちょっとしたご縁があるのですが、そういえば私は山形のことを本当に何も知らないなと。しかもこちらの場合都内でのお料理教室参加が付いてくるらしいのですよね。 あと私の場合毎日は料理していないので、山の幸なら慌てて消費しなくてもよさそうかな…ということもあり、色々な点で合いそう。

加賀能登食べる通信。石川県は金沢までは実際に行き易くなりましたが、能登半島って生涯でいつ行くことになるかなと考えるとこんな出会いもありかなと思って。ただ、鯛丸ごと一匹とか、サザエとか、普段扱い慣れない食材なので届いても料理できるかがやや不安ではあります。 …とかいう私のような人のためにちゃんとさばき方などの解説動画もあったりして至れり尽くせりです。

これはもうただ単純に綾里漁協というピンポイントさが潔いというか思いきったなというか。今月はワカメらしいのですが、ワカメ・鮮魚・ホタテ・ホヤと書いてあるので今後この4種類が順番に巡ってくるのかもしれないですね。ホヤ、料理できるかな… などなどというように、1年続くものを情報だけで1つを選び取るって難しいですねー。 一番回を重ねている東北食べる通信もバックナンバーを見ると本当によさそうなのですが、山組か海組かを選ばなければいけなくて(それらの区別がないコースは購読者満員で受付がないとのこと)、それはそれで悩ましい。これから始まる九州組も気になるし、さあどれにしようかな〜

今いちばん夢中なのは実は仕事かもなー 歌舞伎・コンテポラリーダンス・針仕事・伝統工芸・お酒…などなど ストールとハンドクリームのコレクター
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